#2019

情熱的

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風の盆。
蒸し暑さを忘れさせる程、
切れのある踊りと歌と伴奏。
スペインのフラメンコのよう。

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橋の向こうから、
少しずつこちらの方へ。
その迫力に負けないように、
シャッターを切り続ける。

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カメラの感度は、
最高のiso12800。
シャッター速度は、40/1。
f4通しのレンズの限界。

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と言って、
高額なf2.8は手が出ないし。。(^_^;)
次のお祝いは、10年先の古希。
健康で、いたいですね~。。

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情緒溢れる

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夜になった。
テンションが上がる。
再び、市街中心部へ。

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鏡町の広場や階段は、
人で埋め尽くされている。
早い人で、三時間前から待ち。

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重いカメラを差し上げて、
筋肉体操。(笑)
これは、良いのが撮れないと、
次のポイントへ。

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手持ちで、フラッシュ禁止。。
なかなか、難しい。

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これは、西新町?
何処をどう歩いたのか、
もう分からない。

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撮影に夢中になってたせいか、、
老眼を落とした事に気付く。。
この広い所で。。
まぁ、仕方ないとあきらめつつ、案内所へ。

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「紛失届、出しますか?」
「まぁ、記念に」
「どんな感じの?」
「まぁ、べっこう柄的なプラのフレーム」
「どこを歩かれました?」
「まぁ、、、色々・・・」
矢継ぎ早の質問に、タジタジ。。
慌てると、
余計に記憶は出てこない。
ドラマで、アリバイを聞かれるシーンは良く見てるのに。

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問い合わせて頂くと、
すぐに駅前の案内所に届いてた!
「有り難うございます」
「富山県民に、感謝」
探しものが出てきたので、
気持ち良く撮影再会。

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市街地の南側、天満町の橋の上。
素敵な出会い‼️

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今回の旅、
一番テンション最高点。

次回に、動画状態で。(笑)

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優美

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富山 風の盆。
静かな踊りというイメージだった。
その優美な舞は、ダイナミック。

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着物の袖は、蝶の様。

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前後左右に、ヒラヒラと。

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しなやかな女性美の体現。

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どれほどの練習を積まれてきたのか。
ぶれる事の無い体軸。
足さばき、手さばき。
一つ一つに、迷いが無い。

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編み笠で、視界はほぼゼロだろうか。
自分のイメージの中での舞。
お見事。

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数分間の幽玄。
有り難く、有り難く。

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人生の楽しみ方

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9月2日、3日
富山市八尾 風の盆へ。

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一泊で、撮影旅行。 

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滅多にない事。

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撮影総数 3500枚 (^-^;

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覚悟していたとはいえ、
後の確認が大変。(^_^;)
3日目。
やっと、全部見終えたところ。

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「普段」は山あいの静かな町。
この3日で数十万の人。

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昼の間にロケハン。
端から端まで、4キロの街。
多くの観光客に混じって、
踊り子たちの姿チラホラ。

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天候が心配だったが、
流しが始まる。

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11町内のそれぞれに。
異なる衣装。
男踊りと女踊り。

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ロケハンを終え、一旦宿に。。
取りあえず、今日はここまで。(^_^;)

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風変わる

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目覚めると、秋の空気。
ヒヤッとした、久しぶりの感覚。

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まだまだ、本格的な秋は先。
とは思うが、嬉しい。

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昨日の昼間の雨。
ゲリラ豪雨的。

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逆境こそ、燃えるタイプ。(笑)

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六地蔵巡りの日。

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コンプリートは厳しいか。
鞍馬口の上善寺のみで。

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電車で回れるお寺ばかりではないのが、六地蔵巡り。
とくに、厳しい天候の時は。
バスツアーも、一手かな。

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最近のこめんと