
昨日は、三十三間堂で通し矢と楊枝のお加持
毎年、行ってたのだが、
週末の疲れのせいで、起きるのが遅くなり断念
同じ写真しか取れないしというマンネリ感も
また、三月三日の桃の節句の無料公開に行くことに

最近は、写真はスマホが主流
カメラは、少数化
これも、時代の流れ
たまにファッションとして、首からかける若者も

錦市場
時代のニーズに対応するために、
京都屋台村通りに様変わり



湯葉や乾物、豆腐、野菜などの京都的食材は
外国人観光客には対応出来ない事実
貸店舗に変貌

結局、ファーストフードを売るしかない現実
包丁が、意外と人気

あと一か月に迫った藤井大丸の閉店

屋上での憩いのひと時も、あとわずか
これも、時代の流れ
デパートの屋上から子供の夢が消えてしまった

京都の良さは、いつ来ても変わらない風情だったが
時代時代に応じた変化を迫られては、仕方ない

ただただ、利益追求のためのビジネスに
京都が食い物になって、消えていくのは忍びない




















