
たまりませんね
この暑さ

24日の後祭の方が、酷暑に近い猛暑
最高気温、39℃

11基と聞くと、短い感じだが、、
10時に歩道に張り付いて、

最後の大船鉾が通り過ぎるまで
長い長い1時間半
途中退出した前祭と同じ位
その夜、母も、軽い熱中症に(-_-;)

傘を左手に持つか
頭に被るのかは、それぞれ統一されている
もう、和傘の日傘も有りでは?

人形さんも、差してる事だし

熱風にさらされて、体温上昇
知らず知らず、熱中症に近づいていく

山鉾が通る度、拍手と声援を送る

時折、笑顔を返して頂くと、
お互いに救われる気持ち

知人が参加してる山が来る
復活した鷹山
鷹のモチーフが、カッコいい


声をかけると、笑顔とガッツポーズ
頑張って!

どこかマラソンに似ている

走る人と応援する人
お互いに力を与え合う構図

沢山の人々の力が一つとなって
成り立つ祭

春とか秋とか
いい気候に有れば、なお楽しめるが、
疫病退散祈願の祇園祭は、そうはいかない


一か月の及ぶ祇園祭も、大詰め
28日の神輿洗い
31日の夏越の祓いで、幕を閉じる
猛暑退散祈願とかは、出来ないものか





































































